ぱそおーるダウンロード講座

FLVファイルの再生にMedia Player Classicを使おう


拡張子.FLVファイルの再生にMedia Player Classicを使いましょう。
動作も軽く再生出来るファイルの種類も豊富なので、色々な動画ファイルをサクサク再生出来ます。
使い方も簡単で、パソコン初心者にも使いやすいはずです。

Media Player Classicをダウンロードしましょう。
↑からダウンロードしてください。

Media Player Classicをダウンロードします
Wondows2000,XP用をクリックしてダウンロードします。
どちらのバージョンでも大差はありません。
安定性が高そうなので上の方をここでは使います。

Media Player Classicを保存します
保存をクリックします。

Media Player Classic保存先を指定して、保存をクリック
保存先を指定して、保存をクリックします。

ダウンロードが完了したら、解凍してください。
解凍ソフトがない場合は、解凍ソフトを導入しようで導入してください。

次にffdshowを導入します。
↑のリンク先からダウンロードしてください。

fflshowをインストールします
ダウンロード、保存方法はMedia Player Classicと同じです。
ファイル名に64という数字が入っている物は64bit用なのでインストール出来ません。
その他なら、多少バージョンが違うだけで問題ありません。

ダウンロードしたファイルffdshowの起動アイコンですをダブルクリックして起動してください。

言語は日本語を選択
Japaneseを選択してOKをクリックします。
後は画面の指示にしたがってインストールしてください。
ビデオデコーダ、オーディオデコーダの選択画面の時に、なるべく沢山チェックしておきましょう。
意味の解らないところは、そのまま次へをクリックしてください。
ほとんどの画像ファイルを再生出来るマルチプレーヤーになります。

スタートボタンですから全てのプログラム→ffdshow→video decoder configurationと選択します。

ffdshowの設定画面
右側のウインドでFLV1を探し、Decoderの部分をlibavcodecに変更してOKをクリックします。
日本語版だと日本語で表示されますが、特に違いはないはずです。
これでMedia Player Classicで再生出来るようになります。

ゲッター1を使ってYouTubeから動画ファイルをゲットする
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